タヒボは、南米アマゾン川流域の特定地域にのみ自生する天然樹木タベブイア・アベラネダエの内部樹皮を原料にした健康茶です。イペ、紫イペとも呼ばれます。1500年以上の歴史を有し、インカ帝国の昔から、インディオたちは健康の源、神秘の樹木茶として愛飲されてきました。タヒボには有用成分として注目されているNFD(ナフト・フラン・ディオン)が豊富に含まれています。NFDは、アメリカでは 「抗ガン剤(悪性腫瘍を処置する方法)/ガン予防と治療」、日本では「発ガンプロモーション阻害剤」として特許を取得しているものです。